フェンダーにできたヘコミの施工です。
2020年12月05日
助手席側のフェンダーにヘコミです。
プレスライン部分なので少し目立ちます。
Before

ラインボードで確認します。

After

ラインボードで確認して作業終了です。

N WGN ドアのできたヘコミの施工です。
2020年11月22日
Before
運転席側にできたヘコミです。

ラインボードでヘコミを確認します。

After
ヘコミの裏側にはドアパネルの補強板が入っていましたがリペアは可能です。

ラインボードで確認して作業終了です。

続いて
After
助手席側のヘコミです。
かなり目立つドアパンチによるヘコミです。
プレスライン上はタッチペン処理されている状態です。

ラインボードで確認します。

After
施工後です。

ラインボードで確認して作業終了です。

ラパン フェンダーとクォーターパネルにできたヘコミの施工です。
2020年11月16日
Before
まずはフェンダーのヘコミから。Rコーナーの部分です。

わかりにくいですがラインボードを映すと、この様に見えます。

After
施工後です。

ラインボードで確認して作業終了です。

続いて、右クォーターのヘコミです。
Before
少し全体的に押されています。

ラインボードを映すと、この様に見えます。

After
施工後です。

ラインボードで確認して作業終了です。

フィット ドアにできたヘコミの施工です。
2020年11月06日
Before
プレスライン上にできたヘコミです。


ラインボードで確認します。

After
プレスライン、肌を整えることでキズは、殆どわからなくなります。

ラインボードでも確認して作業終了です。

カローラツーリングHV ドアにできたヘコミの施工です。
2020年10月20日
Before
納車されて早々にできてしまった左側リヤドアのヘコミです。
ドアを交換しての再塗装は避けたくて当社にご依頼いただきました。
広範囲に大きくヘコミがあるため、若干の歪みは残ることを了承していただき作業いたしました。

ラインボードを映して確認します。

下部には、物があたってパネルがおされた際に、パネル裏の部品に当たり突き出た状態になっています。

黒いラインが細くなっているところが突き出ている部分になります。

After
無理に追い込むことはせず、残した歪みによる違和感が極力出ないよう施工いたしました。



AMG C63 ボンネットにできたヘコミの施工です。
2020年09月23日
Before
ボンネット中央部にヘコミがあります。
今回はアルミのボンネットです。

ラインボードで確認します。

助手席側からヘコミを見ています。

ラインボードで確認します。

After
どの角度から見ても違和感のないようにリペアを行います。


助手席側からの確認です。


N-BOX ドアにできたヘコミの施工です。
2020年09月22日
Before
運転席ドアにドアパンチによるヘコミです。

ラインボードで全体を見ながらヘコミの部分と、影響のでている箇所を確認します
若干、プレスラインも押し込まれているようです。

After
キズは磨いて取ることができました。

ラインボードで全体を確認します。

AMG C63 リヤドアにできたヘコミの施工です。
2020年09月14日
Before
車種にもよりますがドアの中心部の裏側には、補強板が張り付けられています
ちょうどその部分にできてしまったキズのあるヘコミです。


幅の狭いラインボードで確認します。

After
景色で確認します。

幅の広いラインボードで全体を確認します。

幅の狭いラインボードで細部まで確認します。

ミニクーパーS クォーターパネルにできたヘコミの施工です。
2020年09月03日
Before
左クォーターアーチ付近にできたヘコミです。
ドアパンチによるものでしょう。浅いヘコミでも見る角度によってはっきり見えてしまいます。

少しのヘコミでもラインボードを映し込んでみると、違和感のある場所はラインが歪みます。

After

ラインボードで確認して作業終了です。

ティーダ ラティオ ドアにできたヘコミの施工です。
2020年08月31日
Before
ドアに数か所、わかりにくいですが浅いヘコミです。
光の加減によってヘコミが気になってしまいます。

ラインボード確認します。
凹んでいるところは太く、高くなっているところは細く見えます。

After
プレスラインのヘコミにはキズがありました。
ラインをそろえることでキズをわかりにくくします。

最終確認はラインボードで。


