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「ヘコミ」を、塗装をすることなく元の状態に修復します

気になるボディのヘコミありませんか?

ヘコミを見つけた時、たとえ小さくても気になるものです。
乗車するとき、洗車するときなどつい見てしまいませんか?

鈑金塗装・・・
そこまでするものでもないし・・・と、

そのままにして乗られている方が多いのではないでしょうか。

そのようなヘコミに、短時間で仕上げ、低価格で施工することができる

ペイントレスデントリペア

がお勧めです。

>>デントリペアとは?

ヘコミの一例

  • ヘコミの一例
  • ヘコミの一例
  • ヘコミの一例
メリット
  • 新車時の塗装をそのままに、車の価値を落とさず維持できます。
  • 作業工程が少ないため短時間の修理で費用も安価に抑えられます。
  • キズがあるヘコミであっても形を整えることで目立たなくさせることもできます。
デメリット
  • 全てのヘコミに対応できるわけではなく、走行中にぶつけ引きずりながらできたヘコミ、塗装が剥がれてしまっているヘコミ。また、鋭いヘコミには鉄板が伸びきってしまってることが多く修復が難しいことがあります。
  • パネルの折り重なった淵の部分のヘコミについては裏から押し出すことが困難であるため修復が難しいことがあります。
>>施行までの流れと料金

難しい部分が確かにありますが、一度ご相談ください。

TEL:054-330-8765

お問合せ

施工前後の確認

ヘコミの修復ができているかの判断にはラインボードを使用しています。
  • 施工前の確認
    施工前の確認
  • 施工後の確認
    施工後の確認

当店は、PDR国際ライセンスを取得しています

PFR国際ライセンス取得

へこみができた時点でパネルは伸びが発生していますので、伸びたパネルを戻すために絞る技術を必要とします。

当店では、アメリカに拠点を置くVale Training Solutions社が発行する Valeデントリペア国際ライセンス認証試験を受け、レベル:マスタークラフトマンを取得しています。

>>代表者挨拶

Vale Training Solutions社
『ライセンス制度』は、自動車メーカーや米国デントリペア技術者協会、自動車保険会社、承認のもとアメリカに本拠地のある『Vale Training Solutions社』が認定しています。

Vale Training - Asia
『Vale Training - Asia』が、アジア圏での認定機関です。

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