雹害車の施工です。
Before


ラインボードで確認すると、このように見ることができます。(場所:ルーフ)

After
ボンネットの確認です。

左前フェンダーの確認です。

左側面 ドアの確認です。

左側面 クォーターの確認です。

ルーフの確認です。

ルーフサイドの確認です。

このようにチェックをしています。
ご依頼いただきましてありがとうございました。
グランドチェロキー ドアにできたヘコミの施工です。
Before
助手席ドアに何かが当たりできたヘコミです。
ドア側面は形状や色にもよりますが光加減でヘコミが目立ってしまうこともあります。
ドアの縁の部分の施工には限度があるため目立たないよう
自然な形となるよう施工していきます。

ラインボードでヘコミ全体を確認します

After
縁の部分と歪みが目立たぬよう施工いたしました。

ラインボードで確認します。


ご依頼いただきましてありがとうございました。
BYD ドアにできたヘコミの施工です。
Before
運転席ドアにできたヘコミです。乗り降りの際、必ず目に入りますので・・・
ドアを開けた際に誤ってぶつけてしまってできたもので衝撃点にキズがあります。

ラインボードで確認します。

ラインボードで確認します。

After
景色での確認です。

ラインボードで確認します。

ラインボードで確認します

ご依頼いただきまして、ありがとうございました。
VW ボンネットにできたヘコミの施工です。
Before
ボンネットにできたヘコミです。
黒色のボディーなので景色がよく映りこみます。ヘコミ裏は補強板とシーリングが接着されている部分でしが
ツールが届けば問題ありません。

ラインボードで確認します。

After
景色での確認です。

ラインボードで確認します。

細かなラインボードで確認します。

ご依頼いただきまして、ありがとうございました。
ルーミー ドアにできたヘコミの施工です。
Before
助手席側ドアの前方、ドアミラーの下に受けたドアパンチです。
ヘコミ裏を確認すると補強材がちょうどその部分にありましたが対応できるツールがあれば問題ありません。

ラインボードで確認します。

ラインボードで全体のラインを確認します。

After
景色を映しこんでの確認です。

ラインボードでの確認です。

ラインボードでの全体の確認です。

ご依頼いただきまして、ありがとうございました。
雹害車の施工です。
雹害車両の入庫です。
まずへこみがあるところにテープを貼って確認していきます。


ラインボードによる左フェンダーのヘコミの確認です。

施工後です。

ラインボードによる左ルーフサイドのヘコミの確認です。

施工後です。

ラインボードによるルーフのヘコミの確認です。

施工後です。

ご依頼いただきましてありがとうございました。
ノート ドアにできたヘコミの施工です。
Before
助手席側ドア、ドアハンドル下のプレスライン上にできたヘコミです。ヘコミの芯にキズがあります

ラインボードで確認します。

After
キズあるヘコミでしが、整えることでほぼわからなくなりました。

ラインボードで確認します。

ラインボードで確認します。

ご依頼いただきましてありがとうございました。
タント ドアにできたヘコミの施工です。
before
助手席側前方から撮りました。
助手席側ドアにできたヘコミです。

ラインボードで確認します。
ラインボードを当てることでどのようなへこみ具合か見えてきます。
プレスラインが少し押されている状態です。。

After
施工後です。

ラインボードで確認します。
構造上、この部分の裏側にはパネルが重なっておりツールアクセスに苦労する場所でもありリペアする過程で歪みが出やすいところでもあります。
ラインボードを使うことによってヘコミと歪みを除去していきます。

細かなラインボードでの確認です。

ご依頼いただきましてありがとうございました。
CX-5 ドアにできたヘコミの施工です。
before
助手席ドアにドアパンチによるへこみです。お車の色によってへこみが目立ってしまう時もあります。

ラインボードで確認します。へこみ部分のラインが乱れてますよねこの乱れている範囲が
へこみの大きさ、施工範囲となります。

After
施工後です。

ラインボードで確認します。全体のラインも確認します。

細かなラインボードでも確認します。

ご依頼いただきましてありがとうございました。
MAZDA 3 バックドアにできたヘコミの施工です。
2023年08月20日
Before
バックの際、誤ってぶつけできたヘコミです。うっすら線キズが入っています。

ラインボードで確認します。

After
キズは残ってしまいますがよく見える場所でもあっるため塗装肌と色味を気にしながらキズが目立たないようヘコミを出していきます。

ラインボードで確認します。


ご依頼いただきましてありがとうございました。

